おすすめ本
『皆川賢太郎が教える スキー完全上達 残念ながらシーズン序盤にピステを離れてしまった賢太郎さん。 そんな賢太郎さんのテクニック本です。 皆川賢太郎のスキー観や、 スキーをする際に意識していることなどを、 幼少期からの滑りの変遷を振り返りながら紹介。 一般スキーヤーからレーサーまですべての滑走者に贈る、 もっともシンプルで効果的なノウハウ満載。 blogで詳しく書いています。 |
『男の自主トレ―溜めるから燃えるへ カラダのアンチエイジング』 飯島庸一 監修 ご存知の通り、私の現役時代6年間をサポートしたトレーナー。 自由な時間の少ない社会人を対象としたトレーニング本。 効率良くカラダを鍛える術が満載。 以前書いたblogを参考にして下さい。 |
『持続力 山本博 著作 アーチェリー種目、アテネ銀メダリスト 通称、『中年の星』 継続する事の大事さを再確認できます。 親子で読んでほしい作品。 以前のblogで詳しく書いています。 |
『スポーツ・マネジメント入門 なぜ、スキーがメジャーにならないのか? 野球、サッカーは何故プロ競技として、成立しているのか? プロは結果だけではない。 これを読めば答えがわかります。 選手は何をするべきか? 以前のblogをご覧下さい。 |
『最強のコーチング 早稲田大学ラグビー部の低迷を立て直した、清宮克幸氏の本です。 一生懸命指導しているのに、思うように結果が出ない場合にオススメです。 指導者が勝つためにするべき指導がわかります。 スポーツ問わず、ビジネスシーンでも活きます。 以前のblogで紹介しています。 |
『個性を引き出すスポーツトレーニング 岩波アクティブ新書 (17) 親は子供に大きな期待をします。 確かに一緒に夢を見る事は素晴らしい事です。 しかし、自分のエゴを押し付けていませんか? 将来、大成させるために幼少期に必要なモノとは何なのか記してあります。 以前のblogでも紹介しています。 |
『引き締まったカラダをつくる筋力トレーニング』 飯島庸一 監修 ダンベルを利用したしなやかな筋肉の形成、 体幹部の強化、身体の左右均一性を整えるトレーニング、 可動域を広げるストレッチなどを掲載しています。 各メニューを詳しく説明しているので、 初めて筋力トレーニングする方におすすめです。 |
『スポーツ別 強くなる!筋力トレーニング 飯島庸一 監修 上記で紹介している、 『引き締まったカラダをつくる筋力トレーニング』に比べると、 やや上級者向けだと思います。 スポーツ別(もちろんスキーもある)の年間プログラムは、 かなり参考になりますし、 私が現役時代に行っていたものとほとんど同じ内容です。 ※ネットで購入すると、なんと!送料が無料なのでおすすめです。 |
『バランスボールでキレイになる!―気になる部分をシェイプアップ!!』 飯島庸一 監修 バランスボールを使用した、姿勢や可動域を広げたりトレーニングを紹介しています。 ウエイトトレーニングより、楽しく行えると思います。 筋量は多いけど使えない・しなやかさが欲しいという方には、行ってほしい内容が掲載されています。 |
『神の肉体 清水宏保』 吉井妙子 監修 長野オリンピック金メダリストである、 清水宏保を描いたノンフィックション本です。 私自身は選手時代、これを読んだ時に、 まだまだアスリートと自分を呼べないと再確認させられました。 以前書いたblogで詳しく感想を述べています。 |
『スラムダンク勝利学 辻修一 監修 大人気マンガ、スラムダンクを例にあげ、 スポーツ選手に必要とするメンタル面について、 描かれています。 私は大学3年になって熟読し、 目標設定の大切さを知ることができました。 以前書いたblogで詳しく感想を述べています。 多くのスキーヤーが感銘を受けているベストセラーです。 |